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ELLE1月号インタビュー記事

2013年01月17日 03:20

みなさん、こんばんは~。
まずはお知らせ。
パクスコンダル、昨日(16日)もボックスオフィス一位でした。
16日の観客数151,037人。 累計では 1,479,356人。
8日連続のトップですが、これから新作が続々封切りされます。
トップをキープするのが大変になるかもしれませんが、どうかこのまま突っ走ってほしいですね。
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さて、先月発売されたELLE1月号。
シニャン氏の記事が掲載されたのはすでにご存知だと思います。

やっとELLEのサイトにインタビュー全文がアップされたのでご紹介しますね。

文章は翻訳機にかけたものですが、ところどころ勝手に意訳してます。


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ELLE.Co.Kr 2013.01.11


Just As An Actor

パク・シニャン、"私は軽い男!"

あたかも薄氷を踏むように用心深かった。
"何と話せばいいのだろう?"という話を習慣のように吐きだした。
ボタンを解きながらも即座に再び満たしてしまうように、パク・シニャンは内心を吐きながらもすぐ飲み込んでしまった。
それでも取り出すほどの言語はあった。

elle3.jpg

elle4.jpg


グラビア撮影する時は少し硬直した感じだったのに。


何もないところから感情や演技を作り出すというのが地面にヘディングすることじゃないの。
見た目には自然に見えるかも知らないが、実際にモデルになれば何か作り出さなければならないという重圧感が生じ緊張を解くのが難しい。

<パクスコンダル>は5年ぶりの映画だ。
久しぶりだ。 そうなった。
ところで映画に対してする話があまりないんだ。
ひとまず笑わせる映画だ。 <達磨が遊ぼう>以後二番目のコメディ映画でもあり<パクスコンダル>もその作家が書いたんだ。

ところで人々は私がコメディをすることだと考えないようだろう? 事実私はコメディを好んだ。
もちろん虚しいコメディは良くないが<達磨が遊ぼう>のように伝えたいと思うところが明らかなコメディは好き。
<拍手ごろつき>もそれだったし。

偶然にも私がやるコメディ映画二編をした作家が書いたよ。

意外に隙間がある人のようだった。

私は本来軽いんだけど。

事実、俳優パク・シニャンは完ぺき主義者のように見えるから演技する時は落ち着いてするだろう。
一寸の誤差も許容するまいと。
ところが終わってもそうしてはいけないじゃない。

シャーマンを訪ねて行ったというが、必ずそのように本当に実物の職業人を訪ねて行かなければならないと?


直接演技すると考えてみて。

医師は深刻なふりをして、ヤクザは肩に力を入れて? それでは巫女はどのようにするのか? 難しいだろう。

それだけなじみがうすいから興味深くて挑戦してみるだけのことはあった。
その上巫女はどのようにすればそのように見えるというコンベンションもなくて。
巫女映画があまりないじゃない。
その上それをコメディで? 容易な宿題ではなかった。
それで巫女を尋ねて、占いもたくさん見て。
ところが実際にインタビューすれば何の話なのかよく分からなかったよ。
ある日突然身体がとても痛くて、これでもあんな状態でも良くならなかったというのに科学的でないから信じることができるか。 その渦中に理解して、発見して、知ろうと努力した。
直接見なければ演技できないのか
そうではない。
そのままやれば出来る.
ただし私だけが感じることができる新しいことをもう少し捜し出そうと研究しているんだ。
当然そうしなければならなくて。
見知らぬ人にどのようにアクセスするか、こっそり? いいですか? そのまま行けば良い。
初めにはどぎまぎするが行って少しだけ勇気を出せば良くなる。


俳優として好む俳優がいるか


トム・ハンクス、ロビン ウィリアムス、チャーリー・チャップリンそしてその人すごいのではないか? モーガン・フリーマン? 特にすることなしで集中力がすごいと思う。 本当にすごい。

高3時期の衝動的な決心で演劇映画科に志願したと聞いた。

以前の将来希望は建築科に行けば良いと考えた。 ただ良さそうで。
特に何を知りたかったこともなかったし、女たちに素晴らしく見せようとしていたことでもなく。
どんな空間がヒントを呼び起こすのがおもしろい。
頭を冷やす時は常に何か考える。 主に空間に対して.

25年間早朝発声練習を持続してきたというが

今でもするだろう。
それが可能なのか。野球選手が練習を怠ってはいけないのではないのか?
規則的である方ではない。 それだけ。
本当に一日もさぼらないで少しの間怠けたりもするが、一日おきに一日ずつしてもいいし、追い立ててしてもかまわない。
持続的にするのが重要だろう。 登山をしながら併行してもかまわなくて。
練習を10年越えるようにすれば運動のように習慣になる。 すれば気分が良くなったら、、 それで継続することになる。
車でしたり、部屋でしたり、特にカラオケが良い。
学生たちにもカラオケに行って練習しろという。 思う存分大声を出して、発声練習しろと。

意外にチンピラやいいかげんなキャラクターをたくさんした

私だけしているものじゃない。
表面に見えるイメージを逆転させる意外性があってそれでさせるか? 意外性があって?
とにかくしてみなかったことをやるのがおもしろい。

俳優としての道を疑ってみたことはないか?
10年した。 10年. 死活をかけて。
実際に仕事をしてみればすべてのことをみな真っすぐ知るようになるまで10年くらい苦労してみなければならない。

一抹の疑いもなかったか?
死活をかけるほどするというのは疑いの終わりに行ってみることだ。
特に推論できるヒントもないでしょう。
行くところまで行ってみなくちゃ。 特別方法がないじゃない。 未来を予測することもできなくて。
シナリオもそうだ。 作られたことを見ることは容易だ。
作っていく過程は誰も大言壮語できない決定をそれぞれしている。
みな作っても確信できようとするなら作る過程では千倍、万倍熱を出してしなければならない。
少しひどく見えるほどに限って明確に選択できて、自信を得ることができる。
あらまし自信ない選択をすれば大変なことになる。 人々の思考もみな違うから。

ドラマ<ドラマの帝王>で名前が言及された話は

知らない。
<サイン>を演出したチャン・ハンジュン監督が脚本を書いて、、、だからそうだね。

パク・シニャンという名前はトップ俳優の例えで活用される。
あなたが今そのような位置にあるということだ。

演技を始める時、このような位置に上がりたいという野望はなかったか

死ぬほど熱心に演技するという考えしかしなかった。
有名になって、そんなことは知りもしなかった。
この頃の子供たちはそういうのを羨望するかも知れないが、少なくとも私はそのように有名になるということに対して分からなかった。
関心もなかったし、それが良くて演技していたことでもなく。
とにかく良い作品をする機会が増えたということは良いことでないか。それは良いでしょう。

満足ですか?
いや、満足はしない。
もう少し良い作品をしたいから。










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グラビア撮影

2012年12月12日 22:50

シニャン氏が某有名ブランドの撮影をされたそうです。
インタビューも受けたとか。。

パクシニャンFUN奨学会のブログに報告記事がアップされました。

こちらへ

やっぱり、スーツ姿のシニャン氏はすごく素敵ですよね~!

どの雑誌に掲載されるのか、まだわかってないんですが、早く完成した写真がみたいですね~

めっちゃ期待しちゃいます!!^^

フォロワーさんに情報いただきました。
いつもありがとうございます。

「韓スタイル」VOL.20

2012年09月28日 03:50

みなさん、おひさしぶりです~。
 新しい住まいに引っ越してからそろそろ一ヶ月になりました。
やっと新しい暮らしにも慣れ落ち着いてきました。
ブログ休眠のお知らせをしてから、とりあえずニュース記事や動画などアップしてきましたが、
ちゃんと復活しようと思います。(その間も訪問して下さる方の数は以前と変わることなく。。ほんとうにありがたかったです)
復活と言ってもボチボチの更新になるかと思いますが、またよろしくお願いします。




さて~。
シニャン氏が表紙を飾った「韓スタイルVol.20」が26日に発売にされましたね。
みなさんはもうごらんになりましたでしょうか?
ks7.jpg


私は一日遅れで、手にすることが出来ました。
20ページにわたってのシニャン氏の特集記事、撮り下ろしの写真もたっぷり、インタビューもたっぷりで
期待以上の内容がとっても嬉しかったです。
ドキドキしながらページをめくりました。そしてときめくことが出来ました(笑)

なかでも一番感激したのが、
ファンとの交流についてどのような思いをもってますか?との質問の答えです。
「ファンからの関心や愛について本当に感謝している。
いつもどうやって報いるか・・・結局は一番良いのは映画やドラマで演じることだと思っています。」
いや~私(私たち?)がなにより望んでいることをシニャン氏はちゃんとわかってくれている!
演じること、俳優パクシニャンの姿を見せてくれることが一番嬉しいし、だからいろいろ憂鬱なことがあっても
帳消しにして応援していける。この言葉が聞きたかった~!
長いインタビューの中のほんの短い一文だけど、シニャン氏の本音だと信じたいです。

もちろん他にもシニャン氏の考えや近況、そして魅力についてたくさん書かれています。
(新作映画パクスコンダルについて語ってくれてるのも嬉しいですね)

ぜひともこの雑誌を手に入れてじっくり読んでくださいね~。
シニャンファンにとって永久保存版にするべき一冊だと思います!
これは買いですよね!!



まだごらんになっていない方にはNGかもしれませんが、いちおう素敵な写真をアップしておきますね~。
(よかったら待ち受け画像などに使ってください)
もちろん見たくない方はスルーしてくださいね。
では、見たい方だけ続きのページへど~ぞ!!






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[「韓スタイル」VOL.20]の続きを読む

女性朝鮮8月号より

2012年08月09日 11:00

先日行われたグリル一周年記念イベント、パクシニャンと過ごすロマンチックディナーの様子が女性朝鮮の記事で出ています(フォロワーさんに情報いただきました。ありがとうございます)

グリルのHPには既に紹介記事アップされていましたがこちらのほうがもう少し詳しく書かれてるようですね。


興味のある方は、こちらへ
女性朝鮮



psyg1.jpg

オークションディナーの様子はともかく、今後の予定が記事の中にありました。

以下、記事引用

今後の計画はどうですか?<パクスコンダル"の撮影は終えられたでしょう?

はい、9月中に新しい映画"パクスコンダル"が封切りされる予定です。
おそらく私が今年一番面白い人1位ではないかと思っています(笑)
今年もやはり俳優たちのコンサートであるアクターズコンチェルト第2回、"画期的なショー"が決定しました。
10月に行われる予定で、今回は梨花(イファ)女子大で行う予定です。
昨年よりも多くの俳優の方々が参加し、複数のバンドが参加するでしょう。



パクスコンダルは9月中旬公開予定ですか~。
今年のコンサートは10月に開催されるんですね。
年末にあるより参加する方が多くなるかもしれませんね。










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