こんなときには・・・。

2010年05月31日 11:38



ギジュ24

みなさん、こんばんは?。

相変わらず、どんより気分でいまいち勢いのないジラフです。


永遠の片思いの身は、辛いですぅ??。


私の願いを切々と訴えても、きっとシニャンはこんなふうに困った顔をするんだろうナァ・・。


いや、答えられないのは重々承知ですけど・・。








はぐれた想いの行き着く先はなかなか見つからないけど、やっぱり誰かに聞いてもらいたい。

こんなときには、誰よりも優しいソクチャンに・・・。

ソクチャン先生のカウンセリングがいいな。


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ソクチャンなら、行き場のない思いを暖かく受け止めて、落ち着く先を探してくれそうだ。

けっしてたしなめたりせず、ただ聞いてくれる。

静かに真剣に・・・。


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わがままな思いを全部吐き出して心がからっぽになっても、

話を聞いてくれたあとにふっと微笑んでくれたなら、

また心の中が柔らかい気持ちでいっぱいになると思う。

ササクレだった気持ちがまろやかになり、不安な気持ちは彼に

寄りかかれば薄れていくはず・・・。

ソクチャン先生のカウンセリングを受けたら、きっと安心できる。




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それにしても、精神科医のユン・ソクチャンは知的で

ほんとうに素敵。


うつむき加減で私の話を聞きながら、

あの綺麗な指先でペンを走らせる姿を想像すると

息苦しいくらいドキドキする・・・。











シニャンの明日

2010年05月27日 22:32

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みなさん、こんばんは。

シニャンssiとシニャンファンにとって大変忙しかった5月もそろそろ終わりですね。

全州ツアーに参加された方たちはまだ素晴らしい旅の余韻に浸っておられる頃だとは思いますが・・。

シニャンssiは少しの間お仕事お休みで休養されてるのでしようか?

それとも・・・。

ツアーが終わったばかりで、まだ気の早いことかもしれませんが、

彼の本業である役者、それの復帰のために始動してくれるとなにより嬉しいのです・・。

そろそろ新しいキャラクターに逢いたい。

彼の新しい演技に心を震わせたい。

次回作の選定にかなり慎重になってるという話ですが、私の願いが叶えられる日はいつ来るのでしょう。

そう遠くない将来だといいけれど・・。


彼はこれからどんな人生を描いていくのかな・・。

できれば、ずっと役者パクシニャンのままで、役者ひと筋の人生を送ってもらいたいナァ・・。

わがままな想いだとはわかっていても、つい呟いてしまいます。

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二度目のアニバーサリー

2010年05月23日 04:01

みなさん、お久しぶりです。

少しの間、勝手させていただきました。
コメントやメールをくださったみなさん、ご心配おかけしてすいませんでした。
休んでるのに毎日何人もの人がココを覗いてくださっていたようで、心苦しかったです。
みなさん、ほんとうにありがとうございました。

ファンミが終わって、疲れが出たり、なんだか気が抜けてしまってシニャンssiのことを書く気力が沸かなかったのですが、
気分転換したりして、すっかり元気になりました。(別場所で遊んでました。すいません。)

これからも頑張りますので、どうかよろしくお願いします。


*お休み中にコメントくださったみなさん、お返事できなくて申し訳ありませんでした。
勝手ですが、こちらで失礼させていただきます。ありがとうございました。






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さて、タイトルにあげた「二度目のアニバーサリー」ですが、実は今日5月23日がこのブログを始めてちょうど一年を迎える記念の日なのです。

この場所をスタートした日の記事のタイトルを「アニバーサリー」にしたので、今日が「二度目の・・」というわけです。
おかげさまで、なんとか一年目を迎えることができました。
自分勝手な思いを綴ったちっぽけな場所ですが、振り返れば本当にいろいろなことがありました。
たった一年ですが、とても濃い一年でした。
思い出をあげればきりがありません。
このブログを始めたおかげで、たくさんの出会い、たくさんの幸せをいただきました。
いまさらながら、自分はなんて幸せ者なんだろうと感じています。
私の書いた拙い文章を読んでくださる方がいる、一緒に語ってくださる方がいる・・・感謝の気持ちでいっぱいです。
悲しいこともあったけれど、楽しいことはもっとたくさんありました。
みなさんのおかげで、一人でいるより嬉しいことは2倍に悲しいことは半分になりました。
ほんとうにありがたいです。

なかなか思うような文章が書けなくて落ち込んだり、マメに更新できなくて申し訳なく感じてばかりですが、
これからも、大好きなパク・シニャンssiのことをこの場所で応援していきたいと思います。
あくまでも、俳優パク・シニャンを愛している、影ながら見守っているというスタンスは変えずに・・・。

いままで頂いたたくさんのコメントは、私の大切な宝物です。
コメントをくださったみなさん、ほんとうにありがとうございました。

この場所を覗いてくださるみなさん、一緒にお喋りしてくださるみなさん、
いたらぬ管理人をいつも支えてくださりありがとうございます。
これからも、懲りずにお付き合いくださいね。

シニャンssiが結んでくれたご縁をずっと大事にしていきたいです。

みなさん、これからもよろしくお願いいたします。



最後に、このブログを始めるきっかけをくださり、いろいろ助けてくださったdivmsさんへ・・。
あなたのおかげで、私はたくさんの出会いをいただきました。
今でも、あなたが残したブログでこの場所を知り、ここを訪れてくださる方は何人もいらっしゃいます。
二度とお会いすることは出来なくなってしまいましたが、変わらず繋がっているんだと感じています。
もう心の中で感謝の言葉を呟くことしかできませんが・・・。
あなたに出会わなければ、私はここにこうしていることはありませんでした。
心から感謝しています。
ほんとうにありがとうございました。


PS・・・今日はココへ来て下さるお仲間のniconicoさんのお誕生日です。
    niconicoさん、お誕生日おめでとうございます!!
    これからも、よろしくおねがいします?。









みなさまへ・・・。

2010年05月15日 10:35

みなさん、こんにちは。
いつもおいでくださってありがとうございます。

突然ですが、少しのあいだブログをお休みさせていただきます。
勝手して大変申し訳ありません。

すぐ再開できると思いますので、そのときはまたお付き合いくださいね。
よろしくお願いします。

夢の時間

2010年05月13日 07:41


ファンミ41
みなさん、おはようございます。
パクシニャンファンミーティングが終わって、もう一週間が経ちましたね。
夢の時間を味わったみなさんは、あれからどうお過ごしでしょうか?
まだまだ夢から覚めることなく過ごしていらっしゃる方、余韻に浸る間もなく忙しい日常を送っていらっしゃる方、
ときどき夢の時間を思い出して幸せな気分を振り返っていらっしゃる方、いろいろだと思います。
いずれにしても、もう一度逢いたいと彼のことを恋しがるのはもう少ししてからでしょうか?
私はといえば、余韻に浸る間もなく・・・のクチですが。
というわけで、ファンミのことを書こうと毎日思いながら、完全に出遅れてしまいました。
今頃になってしまいすいません。

当日は詳しい様子をレポできたらとメモを取ったりしたのですが、記事を書くのが遅れてしまったので、私がファンミに参加して印象に残ったこと、肌で感じたことを書かせてもらうことにします。
ファンミの詳しい様子はご近所さんたちのブログで素晴らしいレポを上げてくださってるので、みなさんはそちらでごらんになってるかと思います。
私も充分楽しませてもらってます。
ブロガーのみなさん、ありがとうございます。




開催が急に決まった感のある今回のファンミ、いつものように準備にゆっくり時間をかけられなかったような気がします。
なにしろ、シニャンssiは遠いシエラレオネから帰国してゆっくり休息をとる間もなく、すぐあとに全州ツアーが控えている時期での開催ですから、、、。
それでもシニャンssiのことだから、時間のない中精いっぱいの努力をして今回のファンミの準備をしたことは、容易に想像できますが。。。
ハードスケジュールの中、わざわざ日本で待つファンのために来日してくれたのは、とてもありがたく嬉しかったんですが、体調のほうは大丈夫なのかと心配でした。
彼のテンションがいつもより低かったとか、疲れているような気がしたという声がファンの間であがっていましたが、
私もいつもより若干おとなしめかなと思いました。
とは言っても、今回はチャリティーファンミーティングですからいつものファンミとは雰囲気が違うのは当然かもしれません。


ファンミはシエラレオネのことについての語りから始まりました。
あの国の厳しい現状もさることながら、シエラレオネの歴史を聞くと思わず耳を塞ぎたくなりました。
人間はあそこまで残酷になれるものなのかと・・。
舞台のスクリーンではシエラレオネの子どもたちの映像が映し出されていましたが、輝く笑顔とはうらはらに痩せこけた身体に心が痛くなりました。
シニャンssiと子供たちが触れ合う写真も何枚か紹介されました。
ひとときでも心が通じ合った笑顔がまぶしかった。
シニャンssiの柔らかな笑顔は慈愛に満ちているような感じがしました。
でも、彼らの心に寄り添うシニャンssiはどんな気持ちでいたのだろう、なにを感じていたのだろうと考えてしまいました。

彼らの使う水汲みの容器がエンジンオイルが入っていた容器だったことに一番ショックを受けたと言ってましたね。
私は、容器もそうですが、まっ茶色な水の色にも衝撃を受けました。
シエラレオネから帰国して、あたりまえのように清潔で澄んだ水を飲むとき、いつも彼はそのことを思い出し、いかに自分が豊かな生活をしているのかと感じているのでしょう。
たぶん帰国してからずっとその思いが心の中にあるのだと思います。
だから、今回会った彼が少しテンションが低いように感じたのかなと後になって思ったりしました。
心優しくて繊細な人だからと・・・。

私がチャリティの一部で一番心に残ったのが、「関心は愛のはじまり」という言葉です。
深くてとても素敵な言葉だと思いました。
ずっとこの言葉を忘れずにいようと思いました。


ファンミの第一部が終わったとき、

彼はこれから、「愛を広げるひと」になるんだと思いました。



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