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「サイン」PSYインタビュー記事

2011年03月29日 22:15


みなさん、こんばんは~。

「サイン」の放送が終了してから、他の共演者の方のインタビュー記事はたくさん上がってるのですが、シニャン氏のはほとんどありません。
アジュンちゃんは30社あまりからインタビューを受けたそうです。記事すごくたくさん上がってました。
アジュンちゃんやグァンリョルさんはテレビ出演もされてました。
シニャン氏は撮影終了後にすぐ奨学会のオーディションがあったので仕方ないですね?。
「サイン」の日本放映が決まったら、きっと雑誌などで撮影後のインタビューやユンジフンの紹介記事をたくさん目にすることが出来ると思います。それを期待して待ちましょう。

では、2日ほど前に紹介されていたインタビュー記事ど~ぞ!
これ、撮影終了後に受けたインタビューかどうかはわかりませんが。
シニャン氏のサインに対する考えや取り組み、ユンジフンを演じて得たものがよくわかるインタビューですね。





"死体の前で正義と真実を追求する冷静な法医官"
[特別インタビュー] SBSドラマ'サイン'主人公タレント パク・シニャン氏
psyrr.jpg
メディパナニュス創刊5周年特集'サインの真実'


"毎日死体前に立ってそのどんなものにも影響を受けないで、冷静に死の原因を明らかにしなければならないと話した法医学者の方々の話が思い出されました。

正義と真実、それが法医官の人生でした。"


最近法医官の多様な日常を描いて多くの話題を生んで人気の下に放映終了されたSBSドラマ'サイン'の主人公パク・シニャン氏は法医官に対してこのように話した。

忙しい日程の中でメディパナニュースとの書面インタビューに応じたパク・シニャン氏は"演技は正直になる過程だと考える。 それでそれを見る人々がさらに正直になって勇気を得るように願う。法医官や医大生らがドラマの中の姿を通じてさらに勇気を得るように願う"と話した。

ドラマを通じて少しの間だけでも法医官で生きたパク・シニャン氏はドラマ撮影前、解剖検査を初めて参観した当時の衝撃がとても大きかったと伝えた。

死体を初めて見る時、拒否感も抱いたが劇中演技に臨む時は、そのような衝撃がにじみ出てはいけないのでさらに多くの解剖検査参観を通じて克服しようと努力した。

パク・シニャン氏は"難しい用語らを覚えて演技する時はあたかも医大生になった感じもした。
用語が難しい部分は職業的な専門性を生かすために慣れるように努力したし、法医学に対する事前勉強を十分にして撮影に臨んだ"と説明した。




psyrr2.jpg
彼は"解剖検査演技は緊張感を維持しながらもユン・ジフンという意志の強いキャラクターをのがさない演技を見せなければならない場面であったため、法医官の助けを通じて最大限リアルな場面を演出するために努力した"と話した。

パク・シニャン氏は"毎日死体の前に立ってそのどんなものにも影響を受けないで、冷静に死の原因を明らかにしなければならないと話した法医学者の方々の話の中に溶けている正義と真実、それがまさしく法医官個人で法医官の人生だった"と強調した。

演技をしながら実際に会った法医学者らの話が大いに役に立ったという。

死体らと毎日を一緒にしてみたら、朝起きれば"生きているということに感謝する"と話したある法医官の話は実際ドラマの主題意識を表明するセリフで使われることもあった。

最後にパク・シニャン氏は"演技を通してみた法医官の人生は大変で難しかったが、誰かの死を真っすぐ眺めることができる目が必要だ"として"さらに多くの法医学者らが誕生することを期待する"と話した。





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奨学会第3期オーディション終了(記事差し替えました)

2011年03月28日 00:46

26日にシニャンssiがツイッターで、奨学会の第3期オーディション終了と合格者の名前が発表されてましたね。
オーディションの様子を詳しく伝えた記事をご紹介しますね~。

シニャンssiお疲れ様でした。
第3期奨学生歓迎式は4/14~4/17に済州島で開かれるそうです。
シニャンssiは連日出席されるのかな?

記事差し替えました


パク・シニャンFUN奨学会、第3期支援者らのためのオーディション終了!
2011年03月28日(月)09:03[造銀ニュース]

大韓民国未来の公演芸術家らのための‘夢の指導’に挑戦する‘パク・シニャンFUN奨学会’が第3期志願者らのためのオーディションを全部終えた。

psys05.jpg



去る2009年1期スタートを始め東国(トングク)大学校およびソウル芸術大学と協力して演技専攻者2人と劇作専攻者1人を選抜して学業登録料の一部を支援してきた‘パク・シニャンFUN奨学会’が2011年‘第3期奨学生’スタートのための事前オーディションおよび最終面接審査を全部終えた。 去る3月10日<サイン>の放映終了と共にドラマ撮影日程を全部終えたパク・シニャンは少しの間の休息もなしですぐに13日から16日まで続いた2,3次オーディションの前日程を消化した。 オーディションに応じた支援者は演技専攻者37人、劇作専攻者総17人で、ひとりあたり15分? 30分の時間がかかった日程だった。
一日のオーディションにかかった時間だけでも6時間以上ずつで全体にかかった時間は約20時間に達した。
パク・シニャンをはじめとする審査委員らは夕食を食べる時間もなしで5分でのりまきで食事を片づけてオーディションに臨んだという裏話だ。
オーディションの合格者選定はやはり審査委員の単独的決定でなく去る1,2期奨学生および学生メンバーそして奨学会の運営スタッフらとの討論と議論を経て進行されて、多様な視線が結ばれるようにした配慮だ。やはり‘パク・シニャンFUN奨学会’だけの差別点だ。

奨学会のオーディション審査基準は? “真実性、率直さ、芸術性、誠意、可能性そして温み! そして一生を一途のように芸術にまい進できる忍耐力と持久力! 演技者は大衆と暖かい心を分けるべきだ!”

パク・シニャンが審査委員で全部参加した‘パク・シニャンFUN奨学会’のオーディションには特別さがある。
一般的に志願者らの自由演技や特技などを見て、点数を付ける一方向のオーディションでない、現場でパク・シニャンのディレクションと忠告そして即興演技注文を一緒にした両方向のオーディションで成り立ったこと。

特に2次オーディションを通過した演技専攻者などの3次オーディションは‘私’を表現しなければならないという主題の中に志願者らの個性あふれる自由演技があふれた。

過去のガールフレンドと別れようという電話をかけた自身の経験を生き返らせて電話通話を嗚咽演技とともに演技で再現をやり遂げた志願者から、舞台の上で直接病床にいらっしゃったお母さんに電話をかけて自身の経験を率直にお母さんとの対話で解きほぐした志願者まで…オーディション現場に一緒にいた審査委員らと同僚らの目がしらを濡らしてオーディション場を涙の海で作った。

自身が一番上手にするのを見せるとして舞台で玉ネギ切ることを披露した支援者や前足に傷を負ったヒョウの姿を身の動作と表情だけで再現やり遂げた志願者、前に向かって走っていく自身の姿を汽車にたとえて遠回しに言って汽車の姿を再現やり遂げた志願者など独創的な視線で自身を解釈して演技で舞台で表現やり遂げた支援者らの情熱がオーディション現場を熱い雰囲気にした。 また、踊りとミュージカル、タップダンス、仮面劇、ビットボックスなど志願者らの浮気心と才能もあふれた。

psys06.jpg



パク・シニャンは“さらに多い後輩演技者らと学びを分かち合いたい。 劇作と演技はもちろん価値があることだが、学校を卒業して社会に進出する瞬間本当に多数が途中で挫折する場合が発生する。 奨学会を通じてこの夢を、専攻者などが継続していけるようになれば良い。 そして演技と劇作を通じて人々に希望と信頼を繋いてくれる媒介になりたい。
未来に対する広くて果てしないということと困難を吐露する後輩らにする忠告は私自身にいつも言う言葉でもある。 一生のメ指導を指向するだけに‘良い感じ’、‘肯定的な影響力’を持った、‘簡単に倒れない演技者’を選抜したい。”としてオーディションに臨む意義を伝えた。

オーディションは、学習の機会。という自身の信念のとおり前志願者に助言を惜しまなかったパク・シニャンに向かって志願者らは“演技のために駆け付けた人生の転換点になる日だった。 詰まったのがぱんとあけられたようなすがすがしさを感じたし、演技を通して互いに‘通じる’ということを悟った。”という所感を伝えた。

‘パク・シニャンFUN奨学会’の3期奨学生選抜は2,3次オーディションおよび最終面接審査を経た後4月初め奨学金授与式が進行される予定だ。

‘パク・シニャンFUN奨学会’は演技勉強時期から‘師匠と友人’の存在が必要だということを切実に感じたパク・シニャンの10年余りの構想終わりに開始、演技に夢を持った学生たちに師匠と友人になってくれようとの趣旨から出発した奨学会で芸術奨学金100個新設を目標に挑戦している。



「サイン」メイキングPart16,18

2011年03月26日 23:37

サインのメイキングPart16とPart18です。

今回もぱんちゃぱんちゃさんのところから動画をお借りしました。(ぱんちゃぱんちゃさん、ありがとうございます)

メイキングPart16のほうは、ユンジフンの司法解剖の撮影風景ですが、辛いシーンなのにシニャンssiは楽しそうに撮影されてますね。

Part18は、撮影終了後の挨拶ですね。でも何を言ってるかわからないのが残念です~。
どなたかわかる方、教えてくださ~い!!


それにしても、このユンジフンのダミーよくできてますね。(ダミーの製作スタッフは一番力を入れて作ったそうです)
シニャンssiも感心してる?
サインmk01




サインメイキングPart16
[
高画質で再生]

Sign making16 [ホスティング]





サインメイキングPart18
[高画質で再生]

Sign making18 [ソーシャルネットワーキング]






cine21掲載フォト

2011年03月25日 19:11

みなさん、こんばんは~!
またまた台湾のフォロワーさんが素敵な画像をツイッターに載せてくださいました!
(ご了解いただいたのでアップさせていただきますね~。aさんありがとうございました。)

韓国の映画雑誌cine21(3/21発売)にPSYFUN奨学会についてのインタビュー記事が掲載されているそうです。
そのときの写真です。

psyq08


psyq09.jpg


奨学会オーディションの風景のようです。

psyq11.jpg

psyq10.jpg




きゃーー素敵~~!!

2011年03月24日 01:08

イタリアのブランド、ゼニア(Ermenegildo Zegna)のメガネをかけたシニャンssiの写真です。

台湾のシニャンファンの方が一番上の写真をツイッターであげられてました。(aさん、ありがとうございます)

韓サイトで公開されていた他の写真も見つけたのでお借りしてきました。

はぁ~~、それにしても素敵すぎます~!(メロメロ~)
なんでこんなにカッコいいんでしょ。とくにサングラスのシニャンssiは危険です!(崩壊画像ですね~)
すいません、少々壊れてます。(いや、かなり)
みなさんもきっと気絶してますよね~(笑)


ゼニアのメガネはユンジフンがかけてましたね。ユンジフンのメガネ




ゼニア03

ゼニア02

ゼニア04

ゼニア01






*「銭の戦争」製作発表会でかけていたメガネもゼニアのメガネだそうです。
zenia.jpg




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