「スター特講」記事③

2011年05月31日 14:18

シニャン氏が出演するラジオ番組「スター特講」はSBSラブFMで18日と19日連続(2部作)で放送されるようです。
放送時間はいずれも午前11:05~12:00の予定です。



パクシニャン、"最高のパートナーは、シムウナ..彼女は率直な演技をする俳優"
2011年5月31日12時42分34秒 レビュースター

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俳優パクシニャンがシムウナを最高のパートナー に選んだ。

去る30日午後6時30分、 パクシニャン は、SBSラブFM(103.5MHZ)『スター短期集中コース'... 聴衆の前で講演をした

この日、パクシニャンは、一緒に演じてきた女優の中で演技呼吸が一番よく合った女優にシム・ウナを挙げた。

その理由について、パクシニャンは"シムウナは演技する上で率直な人だ。

ボール を投げ、受け取る時のように素直で 正直な 俳優なのがいい。

それ以外の場合は、信頼が崩れて一緒に演技しにくくなる。

そのような面でシムウナは、演技のアクティング(演技)とリアクティング(反応)が良い俳優"と説明した。

続いてパクシニャンは、演劇の演技について、"29歳までは演劇だけして倒れるんだ』という考えをした。

そうするうちに 、ロシア留学時代にお金を節約して演劇を見に行った。

主人公 がダスティン ホフマン よりも演技が上手だった"と言いながら、"しかし、私の周りを見回してみた時、

その芝居を見ているのはせいぜい14人程度で私は腹が立った。

良い芝居をなぜ14人しか見てないのか。

その後非難を受けても、より多くの人々の演技を見せてみたくなった"と打ち明けた。

また、パクシニャンは、"『青春』を美しいと言う。

しかし、本当に美しいのか分からない。

”頑張れと応援をちょっとしてくれ"という視聴者のリクエストに"サイン撮影当時、きちんと立っていることがで

きないほど多くの死を見た。

そして製作陣が'生きているというのがどのように美しい分かる'という 文字 を送った。

生きて動いて人々と 話し て自然を感じ、自分で選ぶことができるということ自体が美しい"と言いながら、"青春

は、その美しさを感じることができる時間がもっと多い。

人生は、 一つ の旅である。 私たちは皆、その旅を素敵にするために努力しよう"と伝えて人目を引いた。

質問と回答の形で行われたこの日、パクシニャンの講演は、来る18日と19日の2部作でSBS ラブ FM(103.5MHZ)を使って 放送 される。


パクシニャン、"同性愛演技するならチェミンシクと..."
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2011.05.31 13:08エックスポーツニュース

演技派俳優パクシニャンが同性愛演技をしたいと思う相手役を明らかにして話題だ。

パクシニャンは30日午後、ソウル木洞SBSホールで'演技の再構成』というテーマで400人の聴衆の前で講演した。

パクシニャンは、SBSラブFM'スター特講』の講演者として出て聴衆の質問に回答して行われた。

この日、パクシニャンは"同性愛のドラマ出演のオファーが入ってくる場合は、出演の意思があるか、もし出演するようになったら相手を学ぶ人になれば良いか?" という質問に

"彼らの愛をよく分からないが、愛はどんな愛でもすべてが美しいと思う"としながら"もし私が同性愛のドラマに出

演する場合は、相手俳優はチェミンシク?"と笑った。

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パクシニャン"怠惰な演技者になること嫌いだ"

[毎日経済] 2011年05月31日(火)10:06 |
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俳優パクシニャンがラジオのリスナーたちとの楽しい出会いを持った。

パクシニャンは、去る30日、ソウル陽川区木洞SBS社屋で行われたSBSラブFM(103.5MHz)特別企画『スター短期集中コース - 美しい青春に』(以下、スター短期集中コース)の講演者として出て『THE ACTOR、演技の再構成』という講演で演劇、映画、演技専攻生らの聴取者たちに会った。

熱を帯びた歓呼の中に教壇に上がったパクシニャンは"今までに果たす役割のうち気に入ったの配役が何なのか"という質問に、"実はひとつひとつのプロジェクトが難しい。 いつも目を閉じて山を走って下りな感じくらいで、常に震える"と口を開いた。

続いて、"しかし、時間が経つにつれて少しずつブレを楽しんでいるようだ。 どうせ苦しまなければならないのなら楽しく受け入れるように自分で研究した。
『パリの恋人』『犯罪の再構成』の撮影時は本当に面白かった"と答えた。

パクシニャンは'作品'という言葉の代わりに『プロジェクト』と言った。 その理由について、彼は"最初から作品の場合は、すでに完全に完成してこれ以上のことがないという意味に感じられる。 自ら努力するよなければ、演技者として休止になりそうだ"と述べ、"『プロジェクト』と考えると、もっと生きて呼吸する何かに再創造することになる。 それが演技だ"と言いながら、彼の主観をはっきりと示した。

『スター特講』は、パクシニャンほかに俳優のイスンジェ、パクチュンフン、アナウンサーホンソクチョン、作曲家チュヨンフン、ミュージカル製作者バクミョンソン、コメディアンキムヨンチョルなどが講演者として出る予定で、番組の関係者は"スターたちが熾烈に生きてきた自分たちの生活を聞かせてくれて、特に88万ウォン世代の若者たちに勇気と挑戦し、夢と希望の話題を投げる予定だ"と企画意図を明らかにした。

一方、『スター特講』は『ラジオシークレットガーデン』に続く2番目の特別企画として、来る6月11日から毎週末の午前11時5分に放送される。







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「スター特講」収録の記事と画像 ②

2011年05月31日 10:43

「スター特講」の記事、たくさん上がってます。

記事は一部だけの紹介ですが、画像集めてみました。

久しぶりのシニャン氏、素敵ですね~!

今回は衣装も髪型も好きだな~。(メガネはイマイチな気がするけど・・笑)

目の前で姿を見て熱い講義が聞けた方、うらやましいですね~。




パクシニャン、"俳優は難しいと思ったがそうではないよ"
記事入力 2011.05.31 10:39:21 |

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俳優パクシニャンが ラジオの リスナーたちと楽しい 出会い を持った。

パクシニャンは、去る30日 、ソウル陽川区 木洞SBS社屋で行われたSBSラブFM(103.5MHz)特別企画『スター短期集中コース- 美しい 青春に』(以下、スター短期集中コース)の 講演者 として出て『THE ACTOR、 演技 の再構成』という講演で演劇、映画、演技専攻生らの聴取者たちに会った。

この日の教壇に上がったパクシニャンは"空腹で困難な時期が暗く、大変心配が多い"という俳優志望者たちに、"全世界のすべての職業はみんな難しい。 俳優が大変なのではない。

最初は俳優が難しいと思っていたが、そうではないよ。

漠漠と冬はかなりの時間が続きますが、待ってくぐって通らなければならない"と力強く語り、"選択した場合、押

しながら。 最後までどうなるのか誰も知らないのだから"とし、愛情のこもった助言も惜しまなかった。

また、彼は演技する時の瞬間的な没入をどうするのかという質問に"目的を考えながら、『これを必ず成し遂げる』

と続けて誓う"と答えた。

続いて、"学校で大騒ぎにも当たって怒られながら、状況に集中する練習を長くしてきた"と述べ、"私がミスをする

と、相手もミスをするようになったよ。 共同の努力を破る資格がある人は誰もいない。

その時点で面白いインスピレーションが訪れるかも分からないから 、集中力 を壊すように常に努力しなければな

らない"と真剣に伝えた。

『スター特講』は、パクシニャンほかに俳優のイスンジェ、パクチュンフン、アナウンサーホンソクチョン、 作曲 は、チュヨンフン、ミュージカル製作者バクミョンソン、 コメディアン キムヨンチョルなどが講演者として出る予定で、 番組 の関係者は"スターたちが熾烈に生きてきた自分たちの生活を聞かせて特に、88万ウォン世代の若者たちに勇気と挑戦、夢と希望の話題を投げる予定だ"と企画意図を明らかにした。

一方、『スター特講』は『ラジオシークレットガーデン』に続く2番目の特別企画として、来る6月11日から毎週末の午前11時5分に放送される。



パクシニャン、『なんでも聞いてください'
2011.05.31 10:00 [OSEN]

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俳優パクシニャンのSBSラブFM(103.5MHz)特別企画『スター 短期集中コース - 美しい 青春に』 の講演 が30日午後、ソウル 木洞 SBS社屋で開かれた。

『スター短期集中コース-美しい青春に』は、国内芸能界の各分野を代表するスターたちがリスナーたちに直接会っ

て、さまざまなテーマで講演を広げる プログラム です







別記事の画像いろいろです。

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SBSラブFM「スター特講」収録 画像追加あり

2011年05月31日 00:18



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昨日30日にシニャン氏がラジオ出演するsbsラブFM「スター特講」の収録が行われました。

ラジオの収録ですが、観覧者がいて会場からの質問に答えて講義をする形で進行されたようですね。

収録の様子はわかりませんが、講義直前にインタビューを受けている動画がアップされていました。
(youtube動画に変更しました)






収録後の感想をSBSのGorealraさんがツイッターであげてくれてました。


SBS Gorealra
<スター特講>パク・シニャン氏講義が全部終わりました。

質問内容に真心を入れて誠心誠意を尽くして答えて下さったパク・シニャン、本当にすばらしかったです^^

今日参加することができなかった方々はしっかり放送を聞いてみて下さい! 後悔されないでしょう^_^



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SBSラブFM(103.5MHz) ‘スター特講は、

6月11日から毎週土、日午前11時5分に放送されます。

シニャン氏は第一回のゲストらしいので、

放送予定は、6月11日午前11:05~12:00と 6/12午前11:05~12;00だと思います。


訂正・・・シニャン氏出演の回は18、19日(午前11;05~12:00)、二回にわたって放送される予定です。


画像追加
フォロワーさんに画像お借りしてきました。


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「サイン」ロケ地めぐり・・尾道へ行ってきました!③

2011年05月27日 10:13

サイン」ロケ地めぐり②の続きです。(遅くなってすいません)

西山別館を後にして、次のロケ地「久保小学校」へ。
私は行きたい場所を指示する役で、主人に車を運転して連れて行ってもらってたので、どちらの方向へどれくらい走ったのかよくわかりません(笑)
ほとんど下調べせずに来たので、主人はロケ地マップと車のナビで行く場所を探してたようです。(めっちゃ人ごと~)
いずれにせよ、西山別館からそんなに遠く離れてはなかったと思います。
ここは、ジフンとダギョンが白骨遺体の手がかりを掴むために朝鮮人学校の校長先生に話を聞きにきた場所です。
朝鮮学校として久保小学校が使われました。

休日で当直の先生がいらっしゃいましたが来客中のようだったので中に入らず、外から建物を撮らせてもらいました。
ジフンたちがタクシーで到着し学校の中に入って行くシーンでこの建物が映ってましたね。
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話を聞くシーンの撮影が行われたのは校長室だと思いますが、さすがに入れてもらえないだろうと、、、。
他のロケ地は観光客相手にお商売をしているところだから入っていけますが、学校などは中を見学させてもらうのは厳しいように思います。
外からみるだけでも仕方ないと思って写真を撮っていると当直の先生が出ていらしたので、お話しを聞いてみました。
先生は「韓国ドラマのロケがあったことは聞いてますが、私はこの春にここへ赴任してきたので撮影は見てないんですよ~。お役に立てなくてすみません」と仰ってました。
ロケの話は聞けなかったけど親切に応対してくださって、ありがたかったです。
尾道の人はみんな優しいですね~。

久保小学校は坂を登ったところにあるのどかな小学校でした。
校舎がどこかノスタルジックでいい感じ~。
ちなみにこの小学校、千光寺の対岸にあって本堂から眺めると遠くに見えます。
千光寺から景色を眺めるときに探して見てくださいね。


久保小学校の次はロケ地めぐり最後の場所、居酒屋とりかわ権兵衛です。

でも、夕食をとるには少し早い時間だったので、尾道駅横にある福屋地下1Fの中屋本舗へ物外(もつがい)を買いに行きました。
そのあと、rioさんが駅前までわざわざ来てくださって、おもいがけず広島ロケ以来の再会となりました。
事前に約束をしてなかったのでお会いできると思ってなかったのに、またお会いできてすごく嬉しかったです。

短い時間で名残惜しかったですがrioさんとお別れして、とりかわ権兵衛に向かいました。
権兵衛は尾道駅からすぐ近く。駅から見えるところにあるのですぐわかりますよ~。
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中へ入ると、ジフンたちの居た場所が・・。
ドラマのシーンが蘇ってきてまたまた感激~!!
例のごとくお店の方にサインの撮影でパクシニャンさんたちが座った席を、と聞きました。
ここでも、サインのロケ地めぐりできたこととパクシニャンファンだということを申告したのは言うまでもありません(笑)
実はここでのロケにエキストラで参加したお友達に後日直接報告をいただいて、だいたいの様子はお聞きしてました。
そのとき、お店のご主人にとても親切にしてもらってすごく感謝していると言われてたので、権兵衛に行ったらそのお話をご主人に伝えようと思ってました。
でも、そのときにいらっしゃったご主人(店長さん)はロケ当日にいた方ではありませんでした。
店長さんにお聞きしたら、ロケのときはオーナーの方がいらっしゃたそうです。

レジの前にあったサインノロケ地マップ。↓ ジフンたちが座っていた席。↓
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カンソヨンを追いかけてジフンたちが走った通路↓
onomiti078.jpg 店長さん「前の撮影が押しててなかなか撮影隊が来なくて。深夜になるので観光協会の人がエキストラの人たちに帰ってもらったんですよ~。ずっと待っててエキストラで出演された人もいたみたいですが。私も12時ごろに帰りました。結局撮影隊がきたのが夜中の3時ごろだったらしいです。それから朝8時まで撮影やってたらしいですよ。」
ジラフ「ほんとに休む間もなく一日中撮影してたらしいですね。過酷すぎて怖いくらいです。ところで、カウンターの椅子がドラマで映ってたのと違うような気がするんですが・・?」
店長さん「店内のものかなり移動してありましたから、椅子も違ったんでしょうね。。私が翌朝9時に出勤してきたときには、ずいぶん変わってましたよ~。元に戻すのに結構時間がかかりました、ははは」
ジ「ごくろうさまでした。ドラマのロケで使われた場所だからって、ここに来る人いらっしゃいますか?」
店「う~ん、どうでしょう?いらっしゃるのかな?よくわかりません。」

ジ「気づいてないだけかもしれませんね~。サインが日本で放送されたらきっとたくさんの人がここに来ると思いますよ~。みなさんも見てくださいね~。」
ロケの話やシニャン氏の印象が聞けなくて残念だったけど、メゲずに宣伝は抜かりなくしてきました(笑)
もちろん、看板メニューのとりかわ串もしっかりいただいてきました。
美味しかったですぅ~。

というわけで、尾道ロケ地めぐり終了!!

時間がなくて全部は回れなかったけど(半日では無理/汗)、とっても楽しいロケ地めぐりでした。
今までロケ地めぐりに興味がなかった私ですが、行ってよかった~!

機会があれば、しまなみ海道からのルートで他の場所へも行ってみたいです。

親切にお話してくださった尾道のみなさん、本当にありがとうございました。

最後になりましたが、「サイン」ロケ地マップすごく役に立ちました。

行かれる方、ロケ地マップは必須アイテムですよ~!
ロケ地の案内書として見てもですが、
出来たら、マップをわかるように持ってください。
サインのロケ地めぐりで来ていることが、尾道の人にわかるにようにです。
広島ロケの目的は観光客の誘致なので、少しでもロケ地めぐりのために訪れている人がいるとわかるといいですよね~。
サインを誘致してよかったと思ってもらえるように・・。
もちろん私も千光寺ではずっとマップ抱えてました(笑)
もしかしたら、おなじようにロケ地めぐりしている人が声をかけてくれるかも、です~。


サインの日本での放映、一日も早く実現するよう願うばかりです。



つたないロケ地めぐりの記録、最後まで読んでくださってありがとうございました。







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「サイン」ロケ地めぐり・・尾道へ行ってきました!②

2011年05月23日 05:01

下のスレッド「サインロケ地めぐり・・・①」の続きです。






千光寺公園で尾道市街の風景とユンジフンたちの居た場所を堪能して、歩いて山を下りロープウェイ乗り場に戻ってきました。
乗り場のすぐそばに、ドラマの中に出てきた茶房「こもん」があります。
人気のワッフル屋さんだそうです。
ロープウェイに乗る前に通ったときは外のテラス席まで満員でしたが、私たちが立ち寄ったときはもうすいている時間でお客さんの数も減っていました。

入り口で「何名様ですか?」と聞かれて、「二人です。」と答えた後、すかさず「ここで韓国ドラマのロケがありましたよね?そのとき撮影で使われた席に座りたいんですが・・。」
と、ここでも気後れせずお願いしてみる私。(笑)
お店の方はすぐにサインのロケのことだとわかったみたいで、撮影に使われた奥の部屋に案内してくれました。

この場所は、庄原大学(ドラマの中での大学)で会ったレイコがジフンとダギョンに白骨化した女性の資料を渡すシーンで出てきました。


↑茶房こもんの外観。




↓こちらが撮影に使われた奥の部屋です。
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で、またまたお店の方にサインのロケ地めぐりをしていることと、パクシニャンファンであることを申告して(笑)、ロケの様子を聞いてみました。
ジラフ「パクシニャンさんが座られた席はどこですか?」
スタッフの方「撮影で机とイスのレイアウトが代えられてたので、この席ですとは言えないんですが、たぶんここらへんだと思います」
ということで写真の手前の席に座りました。
席の前の壁がダギョンが持ってきた写真を映してたところですね。
(うっかりしてジフンの着替えている姿(パンツ姿)の写真を壁に映してしまいあたふたするシーンです。)







↓ダギョンの写真を映した壁
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喜んで席についてから、また出た例の質問!あはは。
ジ「ところで、パクシニャンさんにはどんな印象をもちましたか?」
お「そーですね~。とにかく疲れてたってかんじでした。(え~それだけ~?)前の撮影が押しててここへ到着したのも夜12時過ぎてだったんです。先にスタッフさんが撮影の準備して、パクシニャンさんの到着を待って撮影開始だったみたいです。」
ジ「撮影大変だったみたいですもんね~」
お「結局撮影終わったのが夜中3時ごろでしたよ~。」
ジ「そんなに遅くまでですか。撮影チーム全員疲れてたでしようね。でもここでのシーンは昼間のシーンだったように思ったんですけど・・。」
お「あ~それ、窓際の方からライトをあてて、昼間みたいに撮ってたんです。」
ジ「なるほど~。部屋の中は少し暗かったけど完璧に昼間のシーンに見えました。上手く撮るもんですね~。」
「キムアジュンさんはどうでしたか?」
お「キムアジュンさん、綺麗な人でした。それに撮影が遅れるってわざわざ言いにきてくださって・・・。すごくいい人でしたよ~。」
アジュンちゃん、やっぱりいい人ですね。
ちなみに「こもん」の外観を映したシーンは次の日に撮りにきたそうです。





お店の方がメニューを持ってきてくださった時に「パクシニャンさんが召し上がったのはこのワッフルです」と教えてくれました!

「わ~!私、これにしますぅ~!!当然これ食べて帰らないと~!!」(興奮状態・・笑)


                       シニャンssiが食べたのはこれ!
       
                 アイスチョコアーモンドワッフル。(¥560)↓↓

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飲み物は、「はっきりわからないけど、たぶんアイスコーヒーだった。」そうです。

アイスチョコアーモンドワッフルとアイスコーヒー、じっくり味わいながらいただきました!!
美味しかったです~。シニャンssiが座った席で同じ物を食べられたなんて幸せ~。

ハードな撮影で疲れてたシニャンssi、甘い物を食べてホッと一息できたんじゃないかと思います。
監督さんも同じものを召し上がったそうです。

シニャンファンが「こもん」で注文するのは、アイスチョコアーモンドワッフル+アイスコーヒーで決まり!ですね!
行かれる方、ぜひに~!!

PS・・・アジュンペンのみなさん、ごめんなさ~い!アジュンちゃんの食べたものを聞くの忘れてました。
tgutguさん~、こもんに行ったときに忘れず聞いてくださいね~。


茶房「こもん」を出てから、次に向かったのが、車で10分位(たぶん)走ったところにある旅館西山別館です。
ここは、ジフンとダギョンが領事館の職員と面会したシーンで使われた場所です。

ジフンが着替えているところ(ジフンのパンツ姿)をダギョンが偶然写真に撮ってしまったシーンもこの旅館で撮影されました。
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西山別館は老舗旅館らしい純和風の趣きのあるとても素敵な旅館でした。
緊張したけど、中に入って写真を撮らせてもらうようお願いしました。

フロントにはちゃんとサインのロケ地マップがおいてありましたよ~。
旅館の方にサインのロケのこと、ロケ地めぐりで訪れたことを説明したのですが、その方はサインのロケのことを知らないようでした。(そのときはその方一人しかいなかったんです)
でも心よく撮影をOKしてくれました。

中庭に入って写真を撮らせてもらいました。
手入れの行き届いたとても美しい日本庭園でしたよ~。
でも、どのあたりで撮影したのか教えてもらえなかったので、私がそれらしきところかなと思った場所をパチリ。
西山別館、、尾道で泊まるならここがいいなぁ~って思いました。
いつか泊まってみたいです。

長い時間いると迷惑になりそうな雰囲気だったので、ササッと写真撮影してきました。
お礼を言ったあとで、またまたサインの宣伝をしてきた私です(笑)

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↓フロントに置いてあったサインのロケ地マップ
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ところで、この旅館でダギョンが出されたお菓子を食べて、仲居さんに「このお菓子おいしいですね~!」
と言ってたシーン覚えてますか?
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そのとき食べたお菓子が何だったのか、地元シニャンファンのrioさんが教えてくれました。

そのお菓子は、、尾道銘菓、中屋本舗の「物外(もつがい)」だそうです。 


ロケ地めぐりの途中でrioさんにもつがいのことを聞き、お店の場所(尾道駅前福屋の地下)も教えてもらったのでおみやげに買ってきました。→

尾道に行かれる方、おみやげにど~ぞ!(アジュンファンのみなさん、ぜひ!)




ロケ地めぐりの話、まだ少し残ってるんですが時間がなくなったので、続きはまた。(すいません、ひっぱりすぎで。)








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