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「MissGO」ティーザーポスター公開

2012年04月30日 10:25

みなさん、おはようございます。
おとといツイッターのほうでポスターは見せて頂いたんですが、ミスGOのポスター公開の記事あがりました。

コ·ヒョンジョン、 "ミスGO"で犯罪の女王に変身したティーザーポスター公開
miss100.jpg
[TVリポート]記事入力2012-04-30 09:48:15

コ·ヒョンジョンを含めユ·ヘジン、ソン·ドンイル、イ·ムンシク、コ·チャンソク、パク·シニャンまで個性あふれる俳優たちが総出動した "ミスGO"(バクチョルグァン監督、映画社ドロシー制作)が最も人気のティーザーポスターと予告編を公開した。

映画 "ミスGO"は、息をついて生きることも手にあまったチョン・スロに(コ·ヒョンジョン)が偶然に韓国最大の犯罪組織との間の事件に巻き込まれ、その過程で五人の男に会って想像もできない犯罪の女王に生まれかわる過程を描いた作品である。

30日公開されたティーザーポスターは、完璧な犯罪の女王に戻ってきたコ·ヒョンジョンのカリスマあふれる姿が視線を圧倒する。
今にも爆発ような緊張感が漂う中で、静かに時を待つように銃を握ったまま視線を下げているコ·ヒョンジョンの姿と "ユ·ヘジン、ソン·ドンイル、イ·ムンシク、コ·チャンソク、パク·シニャン。おまえたちは私を下手に刺激した、、by コ·ヒョンジョン"
という挑戦的なコピーが興味を倍加させた。

また、ティーザーポスターと一緒に公開されたキャラクター予告篇は偶然用事を代わりに行った場所で死んでいる男を見て驚いて逃げるチョンスロに5人の男が訪ねてきて繰り広げられる話を描いた。

4次元の精神科医イ·ウォンジョン、怪しい警察ソン·ドンイル、彼女を愛したスパイ、ユ·ヘジン、麻薬組織の第一人者イ·ムンシク、犯罪組織の最大の大金持ちパク·シニャンの姿が息を弾ませ繰り広げられる中、これらの間で徐々に犯罪の女王に変身していくコ·ヒョンジョンの姿が観客の関心を増幅させた。

一本の映画で180度異なる2つの姿を見せてくれるコ·ヒョンジョンの変身と彼を取り巻く魔性の魅力を持った五人の男たちユ·ヘジン、ソン·ドンイル、イ·ムンシク、コ·チャンソク、パク·シニャン、イ·ウォンジョンの幻の組み合わせが期待される "ミスGO"は、来る6月封切り予定だ。







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タイトル変更? (画像追加あり)

2012年04月27日 17:42

昨日の夜中に、シニャン氏と映画「パクスコンダル」で共演するオム・ジウォンさんのツイートがありました。

ジウォンさんとシニャン氏の撮影がスタートしたようですね。

クランクインのお知らせとともに嬉しいつぶやきもありました。

でも、ちょっと気になった部分が。。
映画のタイトルが박수건달「パクスコンダル」じゃなくて신의 남자「神の男」になってました。
タイトル変わったんでしょうか?
今度は、なんともシンプルなタイトルで。。
映画の内容がすぐ想像できるタイトルじゃないほうがいいと判断されたのかな?
どちらが観客の興味を引くタイトルなのか、よくわからないですが。。
もし「神の男」になったのなら、邦題はおそらくそのままでいくんじゃないかと思います。
DVDはおそらく日本版が出るでしょうが、劇場上映も実現してほしいですね。
韓国で大ヒットしますように・・。

*ジウォンさんのつぶやきにあった「シニャン先輩は私が最も好きで尊敬する先輩」
嬉しい言葉ですね~。
ジウォンさん、私は元々好きな女優さんでサインでシニャン氏と共演されたりアクターズコンサートにも出てくださったりですっかり身内感覚の人ですが、こんな嬉しいつぶやきをしてくれて、
ますますチカラを入れて応援したくなりますね~!

ジウォンさん&シニャン氏、撮影がんばってください!!
そして、いい映画を完成させてくださいね~!!

*ジウォンさんの記事、さっそく今日午前中にあがってました。
では、どうぞ~。



パク·シニャン、オム·ジウォン "神の男"クランクイン"パク·シニャンとの演技ときめいて光栄"
{ニュースエン 2012-04-27 }

オム·ジウォンパク·シニャンが"神の男"で映画でも呼吸を合わせる。

オム·ジウォンは、4月27日、自分のTwitterを使って2年ぶりに映画現場に復帰する心境を告白して、 "神の男"の撮影に入ることを発表した。
オム·ジウォンは"

"トンケ"で映画デビュー後、毎年休まずに一年に一作品ずつ撮ってきました。
2010年"フェスティバル"、"不良男女'の後に去年の作品がなかったですね。

2年ぶりに帰ってきた映画の現場に息の根が広がるようですね。
パク·シニャン先輩と"神の男"の撮影開始しました"
という文を残した。

uj01.jpg


続いて、オム·ジウォンは

"パク·シニャン先輩は、私が最も好きで尊敬する先輩です。
先輩と同じアングルで収録されることは、ときめいて光栄です。
ドキドキ。よくすることができるでしょうか?"


という文を相次いで掲載した。

一方、パク·シニャン、オム·ジウォンは2011年放映されたSBS医学ドラマ"サイン"を使用して、すでに呼吸を合わせた


5/1画像追加


撮影現場のオムジウォンさんの写真が公開されました。

ko9.jpg







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「Miss Go!」予告映像 2

2012年04月26日 15:56

「Miss Go!」の予告映像、別バージョンが公開されました。
今回のは「Characters trailer」だそうです。


前回の予告映像はシニャン氏がたくさん登場してましたが、、、。こちらはワンシーンのみですね。

でも、「パクシニャン」とたぶん「役名」が書かれてます。(記事では百虎トラ役でしたが・・)

*パクシニャンの上の文字、役名じやないようです。翻訳機にかけたら、「犯罪組織 最大感富」と出ました。
う~ん、最大感富って・・・意味不明~。
どなたか意味わかる方教えてくださ~い!!
よろしくお願いします!

前回の予告で出てきた場面は、シニャン氏の出るシーンほとんど出したような気もします。
こちらのほうが、出演分量に見合った本当の予告編なのかも?

一部情報によると封切り日は6月21日だとか・・。
早く観たいです~。

miss13.jpg





*携帯、スマホで動画を見る方は画面下のタイトルをクリックしてくださいね。
[高画質で再生]

missGo!予告篇② [専用サーバー]









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トリコナール・ギャラリー

2012年04月22日 00:00

みなさん、こんばんは~。

久しぶりのシニャンギャラリーです^^

先日、海外のシニャンファンからある画像のことでちょっとした質問がありまして、そのときにマエストロのメイキングをキャプして画像を作りました。
で、その画像を見てもらうためもあってフェイスブックにアップしたんですが、思いがけずその画像がみなさんに好評だったので、調子に乗ってあと2枚キャプ画を作りました。
せっかくなので、こちらで見てもらおうと・・。

いや~、マエストロのシニャン氏って最高に素敵!
ダンディでかっこよくて、、もう極めてますよね~!

かなり前の画像で見たことある方いらっしゃると思いますが、久しぶりの萌え画像でクラクラしてくださいね~(笑)




マエストロ撮影メイキングから。

なんて、セクシィ~。
msa07-1_copy.jpg 



カタログの写真。
おなじみですが、やっぱりカッコいいですよね~。
崩壊画像ですね(笑)


msa44.jpg

ms04_copy.jpg
ms06.jpg



キャプ画、その2。

シャープなアゴのラインがいいなぁ。
素敵っていう言葉とためいきしか出てきません~。
msa23-1_copy.jpg

↑で撮影された写真
msa543.jpg

ms117.jpg 




FBにアップした画像も一緒に載せておきます~!
こちらもメイキング映像のキャプ画です。
視線を落としてうつむく顔に憂いと哀愁が。。。
はぁ~~ス・テ・キ!!

msa33.jpg 


カタログの写真。
大きすぎてスイマセン^^
ms129.jpg










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パクシニャンの実像?

2012年04月16日 17:10

みなさん、こんにちは~。

すいません~。何日も前に書きかけてしばらく放置していた記事です。(汗)



tbs01.jpg

先月(3/30)KNTVで放送された「チョン・ボソクのスターショー、チョンダムドンの深夜1時」を見ました。

この番組はチョン・ボソクさんがホストでゲストの話を聞くトーク番組です。

(*チョンボソクさんはたくさんのヒット作品に出演されている演技派のベテラン俳優さんです。)

今回のゲストはサインのチャン・ハンジュン監督でした。

監督のトークは面白いのでとても楽しみにしてました。

サインやシニャン氏の話もしてくれるんじゃないかと期待しつつ。

色々な話が出たんですが、しっかりサインとシニャン氏のお話もしてくれました。

サインの映像もちゃんと流れましたよ~。

その中の、気になるシニャン氏のお話の部分を、そのまま紹介しますね。



チョン・ボソク)パクシニャンと仕事をするのは大変だとか?


チャン・ハンジュン)敬遠する人も多いですね。

彼の出演が決まる前に大勢が手を挙げました

でもパクシニャンさんにぴったりの役だし、彼もやりたがってました。

「サイン」で復帰したいという情熱も伝わりました。


うわさでは「役になりきり周囲を疲れさせる」と。

実際にはそうでもない。

それで彼にも言いました。

「うわさと違う」


ボ)そしたら?


パクシニャン)「ですよね。実際は違います。」

「僕を悪く言う人がいるのはわかってます。」


ハ)自己弁護をせず、職人気質だから誤解されるのでしょう。

sign777.jpg


あらら、シニャン氏と「仕事をするのは大変・・」って、今もそう思われてるんですか??

たしかに昔は、「気難しい」とか「完ぺき主義で納得いかないと何度でもやり直しを要求する」とか書いてあるのをよく見ましたが・・。

でも、撮影現場でのメイキングとか見てると、特別周りを緊張させることもなくいい雰囲気で撮影している
ような気がしますけど。。

いまだうわさを信じてる人がいるのかもしれませんが、私は監督の印象が正解なんだと信じます。
ハンジュン監督は思ったことを正直におっしゃる方だと思うから。

自己弁護せず・・とはシニャン氏らしいですね~。

どう思われても何を言われても、すべてはベストな演技のため。

すばらしい演技を見せることが一番の証明だと信じているから・・・。

だからいちいち誤解を解くために自己弁護しないんですよね。

でも、「敬遠する人も多い」のが本当だとしたら、なんてもったいない!

そう思ってる制作関係者の方、損してますから~!


事実、彼が誰よりも努力家で誠心誠意の仕事をしていることは一緒に仕事をした人はよ~くわかっていると思います。



で、シニャン氏の撮影現場での様子が少しわかる記事を紹介します。
「銭の戦争」と「風の絵師」でシニャン氏とタッグを組んだチャン・テウ監督のインタビュー記事です。

もう3ヶ月も前にあがった記事なのですが、今ごろ保存してあったのをひっぱり出してきました。

チャンテウ監督だから言えるお話、とっても興味深い内容ですよ~(^^)

'根深い木'チャン・テユPD "ハン・ソッキュは'タドナム' vsパク・シニャンは'チャドナム'
cyt01.jpg

TVリポート2012-01-04

SBS '風の花園' '銭の戦争'に続き'根深い木'で3年打席ヒットを打ったチャン・テユ(40) PDが"ハン・ソッキュは'タドナム',パク・シニャンは'チャドナム'"と話した。

2人の俳優と作業してみた演出家としてお互いの特徴をタドナム、チャドナムと表現したのだ。

彼は4日ソウル、木洞(モクトン)SBS社屋で行なったTVリポートのインタビューで
"ハン・ソッキュは巨大な海のようだ。 やわらかいがその中に雄壮な力がある。
その力が一度爆発したらまた穏やかになる。
反面、パク・シニャンはいつも爆発する活火山のようだ。 自分自身を直接破るためにあちこちあたる"と話した。
チャン・テユPDは最近放映終了された'根深い木'でハン・ソッキュと作業したし、去る2007~08年2年連続で'銭の戦争' '風の花園'を通じてパク・シニャンと呼吸を合わせた。

彼は"ハン・ソッキュは本当に落ち着いて準備し雰囲気を作り出して演技をする。
そして終る時まで全く乱れた姿を見せなかった。
宗教を持たないというのに本当に宗教であるポスが出る。(笑)
すべてのスタッフらも暖かくかばう。
ハン・ソッキュを一言で整理するならば'タドナム'(暖かい都市男)だ"と説明した。

引き続きチャン・テユPDは"パク・シニャンは引き受けたキャラクターが死んでいると考える。
それでその人物を生かすためにいつも心血を注ぐ。
最もたくさん言う言葉が'生かす'というほどだ。
あたかも死んだ人を生かす心肺蘇生術のように演技するのを見れば躍動感が感じられる。
そのような意味でパク・シニャンは‘チャズナム’いや‘チャドナム’(冷たい都市医師)だと表現したい”と付け加えた。

一方、‘根深い木’は昨年12月31日開かれた2011 SBS演技大賞で最優秀作品賞を受賞したし、ハン・ソッキュは16年ぶりのTV復帰作で栄誉の対象をふところに抱いた。


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私はちょうど今「根の深い木」をCSで視聴中なのですが(10話まで観ました)
このドラマ完成度が高くてとっても面白いです。
サインと似たスリリングさがあって、目が離せません。
もちろん、ハンソッキュ氏はさすがの存在感、さすがの演技です。
彼もシニャン氏とおなじく名優ですね。


ハンソッキュ氏が巨大な海で、シニャン氏が活火山ですか~。
たしかにそんな感じですよね。

どちらも演技にたいしてとても情熱的で計り知れない力を持っているけれど、ハンソッキュ氏は静かで
懐が深く、シニャン氏はアクティブでエネルギッシュだということでしょうか。



>パク・シニャンは引き受けたキャラクターが死んでいると考える。

キャラクターを理解するのは当然ですが、理解して近づくというより、生み出す、イチから創り上げるという感覚。

死んだキャラクター、というよりまだ生まれてないキャラクターに命を吹き込む。
そして命を吹き込み生かすことに心血を注ぐ。誰よりも説得力をもってリアルに。。。
それがシニャン氏流のやり方なんでしょうね。

よくキャクターと演じる俳優がよく合ってるとかハマり役だとか言いますが、
私は、シニャン氏の場合、その考えはあんまりあてはまらないなぁと思ったりします。
↑でチャンハンジュン監督が、(ユンジフンは)彼にぴったりの役だ。と言ってましたが、
あれは演じる前のことですものね。
キャラクターを演じる前に、この役は合いそう、違和感なく演じてくれそうとか思うことはありますが
シニャン氏が演じた結果をみると、どの役もぴったり合ってると思うし、シニャン氏だからこのキャラクターが生まれたんだっていつも思います。
「キャラクターが死んでいると考える」・・・だからそのキャラが演じる俳優に似合うとか似合わないとかは関係ない。
なるほど、そこからスタートしているのなら私が感じていたことも合っていたのかな~なんて納得しました。


なんだか横道に逸れたことをぐだぐだと書いてしまいましたが、
とにかく、シニャン氏はいままでどおりのスタイルで進化しつづけてくれれば誰になにを言われても、
全然大丈夫だと。。


毎日、新作映画の撮影で忙しいだろうシニャン氏、このところ様子が漏れ伝わることがないですが、
彼が命を吹き込んだ新しいキャラに合えるのを、ワクワクしながら待ちましょう。
きっとまた参りました~って白旗揚げる演技を見せてくれるはず。

まっ、映画撮ってるときはあんまり情報出てこないのが常ですよね(笑)











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