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Good bye 2012

2012年12月31日 06:25

今日で今年も終わりですね。


振り返れば今年もシニャン氏を追い続けてあっという間に一年過ぎたような(笑)
ファンとしてのテンション上がったり下がったりで、応援する気持ちの変動が激しい一年ではありました。
自分の生活でもいろんな事があって、、それも重なってなんですが。
私の一年、前半は病気とケガの繰り返しで秋には住まいと仕事が変わり、正直きつかったんですが、
最近は楽しくやってます。


このブログに遊びにきてくださるみなさん、覗いてくださるみなさん、今年もお世話になりました。
みなさんと一緒にシニャン氏を愛し応援することは、私の支えであり励みです。
ありがとうございました。

来年もどうかよろしくお願いします。

新しい年がよりいっそう輝く年になりますように、、。
みなさん、よいお年を~



今年最後にシニャン氏の一年の記録みたいなのを集めて動画(というかスライド?)作ってみました。
(時間がなかったのでイマイチの出来ですが、、すいません~)

今年一年の画像を見るとその時々の思い出が蘇りますよね。
やっぱり、今年もシニャン氏を見続けた一年だったな~(笑)









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「パクスコンダル」レビュー記事

2012年12月29日 05:10

まずはお知らせです。
「パクスコンダル」の封切り日が予定されていた1月10日から一日繰り上げて、1月9日になったそうです。
同じ時期の封切り作品を睨んでの選択でしょうか?
この選択がいい結果につながりますように。



さて、マスコミ試写会が終わって、試写を見た人たちがどんな感想を持ったのか気になるところですね、、。、
感想の記事はいくつか上がってますが、どれもネタバレたっぷり、ストーリーがわかってしまうような内容で紹介するのを躊躇してました。
ひとつだけ見る前に読んでも差し障りのないものがあったのでご紹介しますね。

他の記事も映画の出来について特別手厳しかったり辛口だったりはないように思いました。
どれも評価は悪くないです。もちろんシニャン氏の演技についてはどれも絶賛してます。
嬉しいですね~

笑いあり涙あり、、大いに笑えて感動も出来る素敵なコメディ映画のようですね。
よかった~^^



[映画レビュー]期待以上のコメディ‘パクスコンダル’、笑い-感動みな捉えた

<スポーツワールド>2012.12.28

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期待以上だ。 パク・シニャンが6年ぶりにスクリーン復帰作で選択した理由があった。

昼間には巫女、夜にはヤクザという独特の設定の映画‘パクスコンダル’(チョ・ジンギュ監督)は愉快な笑いと胸をジーンとさせる感動を確かに抱かせるすらっとしているコメディだ。
冷静に言ってみれば腹を抱えるほど笑わせる場面はない。
だが、中レベル以上の笑いを連続して投げかける。
後半部に行くほど中心を捉えて行く話はやはり満足だ。
128分の間笑わせ、泣かせて観客をもてあそぶ。

‘パクスコンダル’は順風満帆な人生を生きてきたグァンホ(パク・シニャン)のヤクザと巫女の間に立ったジレンマを愉快に解きほぐした作品だ。
ボスに新任を受けて部下に尊敬されるグァンホはライバルやくざ(キム・ジョンテ)に刃物で刺される。
天運で危険はまぬがれたが手相をかすめていった刃のため運命線が変わり運命がさかさまになってしまう。
引き続き原因が分からない異常症状が現れて不運を振り切ろうと占いをしに行こうと神降ろしを受けることになる。
以後映画はグァンホがパクス巫女とやくざで生きていくきわどい二重生活を見せる。

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概略的なストーリーだけ聞けば“また、組織暴力コメディなの?”と反問するかもしれない。
だが‘パクスコンダル’はただそのような組織暴力コメディで片付けるには輝くアイディアでいっぱいだ。

何よりドラマ‘サイン’ ‘パリの恋人’、映画‘達磨が遊ぼう’ ‘約束’ ‘手紙’等作品ごとに大当たりを放つパク・シニャンが選んだ作品だ。

‘パクスコンダル’は‘達磨よ遊ぼう’以後、彼が12年ぶりに挑戦するコメディという点で多くの関心を集めた。
そしてパク・シニャンはこのような期待に応じるようにコミック演技に全身を投げた。

ガールズグループにも劣らない派手なアイシャドウと濃厚なアイライン、ピンク色の唇など生涯初めての女装はもちろん皿は後ラボをするように撃つ語り口で女声で占いを詠じるパク・シニャンの姿を見れば、これまで私たちがパク・シニャンに対して全然知らずにいたという考えになるほどだ。

‘及ぼした存在感’を吹き出す俳優もここにある。 キム・ジョンテ、オム・ジウォン、キム・ソンギュン、チョン・ヘヨンは登場だけでもスクリーンを強固にぎゅっと満たす。
映画俳優のチョ・ジンウンと子役俳優ユン・ソンイの活躍もまた取り除くことはできない観覧ポイントだ。
来る1月10日封切り予定.






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SBS「日曜は楽しい・・‘ランニングマン’」出演

2012年12月28日 16:00

シニャン氏、今度はSBSのバラエティ番組「日曜は楽しい」のコーナー「ランニングマン」に出演するようです。

(放送日はまだわかりません)

とっても面白い番組なので楽しみですね~。

ご存知と思いますが「ランニングマン」はレギュラーとゲストが毎回出されるミッションを必死でやり遂げる番組です。
ざっくり言うと遊園地やショッピングセンターなどの場所で追いかけっこするみたいな。。。
でもみんなすごく真剣で見ててハラハラドキドキする面白い番組なんですよね。
シニャン氏がこの番組に出てくれるとは嬉しいです~!
必死で疾走する姿(かなり素のシニャン氏も)が見れますね。

「パクスコンダル」がコメディ映画なので楽しい番組に広報で出やすいんでしょうね。
まだまだ他のバラエティでも広報で出演するかもしれませんね。



ランニングマンのサイトはこちら


日本でもKntvで放送されていますが、「強心臓」とおなじく現在中断中です。
早く復活してほしいです~。
Kntvのサイトはこちら

パク・シニャン ランニングマン出演、"コミックの真髄"期待↑

ニューディリー2012.12.28

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コミック演技に戻ったパク・シニャンがランニングマンに出演する。

パク・シニャンは来る30日に進行されるSBS芸能プログラム'日曜日は楽しい-ランニングマン(以下ランニングマン)'録画に参加する予定だ。

パク・シニャンと共に映画'パクスコンダル(監督チョ・ジンギュ)'に共演した俳優オム・ジウォンも出演する。

'パクスコンダル'の関係者は"二人はドラマ'サイン'でも呼吸を合わせたことがある親しい間柄だ。
だから一緒に芸能番組に出ることになった"と明らかにした。

パク・シニャンがリアル バラエティープログラムに出演するのは異例なことだ。
だが、コミック映画である'パクスコンダル'の主演俳優として映画を知らせるために出演を決心したと伝えられた。

関係者は引き続き"パク・シニャンは'パクスコンダル'で難しいアクションを消化して格別な動作を見せた。
だから'ランニングマン'でもパク・シニャンの大活躍が期待される"と説明した。

格別な個性を持った2人の俳優がバラエティー芸能番組でどんな活躍を見せるのか期待感を高めている。

ランニングマン出演で話題を集めているパク・シニャンは'ランニングマン'の他にも共演した俳優キム・ジョンテとともにトークショー'強心臓'にも出演、コミカルな話術を誇る予定だ。

一方、パク・シニャンとオム・ジウォンが共に出演した映画'パクスコンダル'は来年1月10日封切りを控えている。



おまけ


パクスコンダル」マスコミ試写会の会見の日本語字幕付き動画がイノTVでアップされてました。








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Movie Week No560掲載

2012年12月27日 19:20

明日(12/28)発売の韓国映画雑誌「movie Week」の表紙です。

先日撮影があったと奨学会ブログで紹介されていた雑誌ですね。
シニャン氏アップの表紙が嬉しいですね。
中も見てみたい~。

来週までの間ソウルに行かれる方はもちろん、後日日本からでもゲット出来ると思います。


表紙でなくても、他の映画雑誌にもパクスコンダルの記事は掲載されるはず。
まだまだ楽しみがいっぱいですね。





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(ツイッターで見せていただきました。ありがとうございます。)








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「パクスコンダル」マスコミ試写会

2012年12月27日 02:03

26日午後、ソウル東大門メガボックスにて「パクスコンダル」のマスコミ試写会と懇談会が開かれました。

パクシニャン氏と共演者のみなさん、そして子役のユン・ソンイちゃんも揃って登場しました。

シニャン氏の晴れやかな笑顔が印象的。


マスコミ向けの試写だけでなく今日は一般の人が観覧する試写会もありました。

試写を見た人たちの反応がすごく気になるところですが(というか怖かった~)、どうやら好評のようです。
(マスコミの評価はこれから出るかと)

NEVERの映画サイト(パクスコンダルのページ)に映画の評価のページがあるのですが、試写を見たネチズンたちはいい評価をつけてます。

評価は★の数とコメントを一緒に書き込んでるんですが、
公開前評価の★の数は10個満点で今のところ平均の星数が9.12個という嬉しい結果です!!

コメントは「面白かった~!」が並んでいます。
それから「パクシニャンの演技がよかった」とか「やっぱりパクシニャンは裏切らない」とか「笑えて感動できる映画」などなど。。。嬉しいコメント
ほんとによかった~!
(ツイッターでも好評のようです)

この調子で大ヒットにつながってほしいですね~。
公開後の動員数がまた気になって心配な日を迎えそうですが、信じて待ちましょう~。


では、動画からどうぞ~






[高画質で再生]

PKマスコミ試写会 [動画]



記事たくさ~ん上がってますが、ひとつだけご紹介

5年ぶりに "スクリーン復帰"パク·シニャン、コメディーを選んだ理由は?
26日午後、映画 "拍手ごろつき"のマスコミ試写会開く
12.12.26 オーマイニュース

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▲ 26日午後、ソウル東大門メガボックスで開かれた映画"拍手ごろつき>試写会で釜山のクールなヤクザであり、パクスシャーマングァンホ役の俳優パク·シニャンが子役俳優ユン·ソンイを膝に座らせたまま、マイクを向けている。



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▲ 26日午後、ソウル東大門メガボックスで開かれた映画"パクスコンダル>試写会で客席に座っていた子役俳優ユン·ソンイが質問に答える俳優パク·シニャンの膝の上に座ったまま、微笑んでいる。



暴力団がシャーマンに会った。釜山の組織の序列2位だった暴力団員に、ある日訪れた運命のいたずら。
彼は不本意ながら二重生活を始める。

インターネットニュースでアイデアを得たジョジンギュ監督は"一人の男のどうすることもできないジレンマをコミカルに描い出したかった"と説明した。

26日午後、ソウル東大門メガボックス映画<パクスコンダル>のマスコミ試写会が開かれた。

メガホンを取ったジョジンギュ監督と俳優パク·シニャン·キム·ジョンテ·オムジウォン·チョン·ヘヨンが参加した。
ごろつきであり、パクスシャーマングァンホ役を引き受けたパク·シニャンは2007年<眩しい日に"以後5年ぶりにスクリーンに復帰した。

パク·シニャンは"内容·ジャンル関係なくとにかく気持ちのいい映画を見ることを好む"としながら"シャーマンという不慣れで珍しかったりして怖い素材をおもしろく語る点で魅力を感じた"と明らかにした。



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▲ 26日午後、ソウル東大門メガボックスで開かれた映画"拍手ごろつき>試写会で釜山のクールなごろつきであり、パクスシャーマンクァンホ役の俳優パク·シニャンが微笑んでいる。


"ストーリーが予測したとおり流れることはない。
会議をとてもたくさんした。
普段知るシャーマンがいなくて、幼い頃恐れてた記憶しかなかったが、この機会にいろいろなことを聞き新たに勉強になった。
黄海道マンシン、イ・ヘギョン先生のアドバイスをたくさん受けた"

不思議な力がやや落ちるが、グァンホを一目で見抜いたひょうきん者ミョン・ボサル役は俳優オム·ジウォンが演じる。
明るいキャラクターを表現しようと、実際に髪の色を赤色に染めたオム·ジウォンは"パクスコンダル"を通じて、オム·ジウォンという人間が消化することができるキャラクターの幅がどの程度なのか観客に見せてあげたかった"と伝えた。

実際四人の子のママのチョン·ヘヨンは、医師のミジュ役を消化し ​​た。
クァンホが仕える主任の主治医であるミジュはクァンホの片思いを独り占めする人物である。
しかし、痛みも抱えている。
ミジュには集中治療室で生死を行き来する娘スミン(ユン·ソンイ)がいる。





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▲ 26日午後、ソウル東大門メガボックスで開かれた映画"拍手ごろつき>試写会でシンパルがしばらく不足しているミョンボサル役の俳優オム·ジウォンと賢明確実で威風堂々とした女医ミジュ役の俳優チョン·ヘヨンが微笑んでいる。


"集中治療室で娘と会うの設定が軽いだけではなかった。
撮影に入る前に、準備して集中治療室で常時閉じ込められていた。
実際の子供を育てるママであるため、"どのようにうまく表現できるか"とても心配になったりした。"

劇中チョン·ヘヨンの娘スミン役を引き受けた子役俳優ユン·ソンイは「パクスコンダルを通じて、次世代'国民の妹'で位置づけするものと見られる。
映画<キルビル>の中のユマ·サーマンに憧れて黄色のジャージを着て行って"ひよこ"というニックネームも得たスミンは、撮影現場でパク·シニャンの愛を独り占めしたという裏話だ。

<パクスコンダル>は、2013年1月10日封切りする予定だ。






別記事の写真いろいろです。

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