シニャン氏、tvNで復帰するかも?!

2015年11月19日 11:25

待ちに待った復帰は映画やドラマの出演ではないようですが、、、演技をコンセプトにした芸能番組のようですね。
別記事では話があっただけ、、というのもありますが、tvN側の話ではいちおう出演は決定しているように書いてあったり。
早く決めて欲しいですね
来年一月に会えますようにお願いします!!

(注:tvNは韓国のケーブルテレビ局です)

パク・シニャン、tvN手を取り合って芸能に復帰[ 日刊スポーツ ] 2015.11.19
tktk.jpg

俳優パク・シニャン(47)がドラマ・映画ではなく、芸能に復帰始動をかける。
注目すべき点は、tvNと手を組んだのだ。
芸能局の関係者は19日、日刊スポーツに「パク・シニャンがtvNと手を取り合って芸能でカムバックする。時期は来年1月を見ている」と述べた。
この日、パク・シニャンの所属事務所シナジーインターナショナルとCJ E&M tvN側」と話を交わして進行中のは確かだ。
まだ詳細なフォーマットや編成などは決まっていない。
ただし「演技」に関連するコンセプトで考えている」と付け加えた。
パク・シニャンの芸能感既に知っているだけの人は皆知って。
これまで「ランニングマン」「ギャグコンサート」などに出演して特有の芸能感を誇ったことも足りなくて、2012年秋夕特集で準備されたMBC「時間を走るTV」では、1インショを飾って楽しいと話題二匹ウサギを捕まえた。
ご希望の時間にさかのぼって、新しい人生を生きる姿を見せてくれたコンセプトでパク・シニャンはサイをパロディするなど、自分を下に置いた姿で笑いを与えた。
特に今回の組み合わせは、tvNという点で目を引く。
tvNは「三試三食」「花より」シリーズなどでイソジン・ヘジン・チャ・スンウォン・チェ・ジウなど俳優たちの芸能感を抜いた。
様々な芸能スタイルがたくさんあり、パク・シニャンの最適芸能が完成されるという説明だ。

いくつかの関係者によると、パク・シニャンの芸能は「演技」がテーマだ。
「信じ見る俳優'というタイトルがあるだけに、彼の演技を教えるかではない演技で別のコンテンツを選んでいてまだ悩んでいることが分かった。
パク・シニャンのTV出演は、2011年SBSドラマ「サイン」が最後である

..............................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................

tvN側 "パク・シニャン芸能、素材は「演技」...企画の初期段階」(公式立場)

2015-11-19 11:54:02[スポーツ朝鮮]

俳優パク・シニャンがtvNと手を握って「演技」を素材とする芸能出演を議論している。
19 日tvN側の関係者は、スポーツ朝鮮との通話で「パク・シニャンと議論されている芸能は企画初期段階で正確なフォーマットや編成が出ていない状態」と説明した。
続いて「製作陣の話によると、「演技」を素材とする芸能を構想していたの適任者でパク・シニャンを選択することになった」と付け加えた。
先立って、SBS「ランニングマン」などゲストとして出演して格別な芸能感を見せてくれた彼とコンテンツ名家tvNといくつかのシナジーを表示するか関心が集められる。
パク・シニャンの最も最近の作品は、過去2013年公開された映画「パクスコンダル」である。
smlee0326@sportschosun.com

tvN側、“パク・シニャン演技コンセプト芸能に出演する…まだ企画初期段階”

2015/11/19 12:02:01

俳優パク・シニャンがケーブルチャネルtvN芸能で放送に復帰する。

19日午前CJ E&M関係者はテナシアに“現在のパク・シニャンと演技を素材にしたtvN芸能番組を準備するのが合う”と明らかにした。

引き続き関係者はパク・シニャン交渉背景に対して“プログラム素材が‘演技’なのでパク・シニャンが適合すると判断して交渉した”と説明した。

パク・シニャンが出演するtvN芸能番組は‘余剰公州(王女)’、‘微生物’を演出したペク・スンヨンPDが演出を引き受ける。まだ完全企画初期段階なのでフォーマット、編成など細部的な事項が何も決まったことがないという関係者の伝言だ。

パク・シニャンは去る2011年SBS ‘サイン’以後に久しぶりに復帰であること.これに対しパク・シニャンがどんな新しい姿を見せるのか期待が集められている。

パク・シニャン側 "tvNと芸能出演議論...可視化されたのはない"

俳優パク・シニャンのtvN新規芸能出演するかどうかについて、パク・シニャン側 ​​の所属事務所が話が来たのは正しいと明らかにした。
パク・シニャンの所属事務所の関係者は19日、エクスポツニュースにパク・シニャンの芸能出演と関連して「tvNと議論されているのは、正しい"ながらも"まだ可視化されたものはない。正確な企画案などが出てきたわけではない」と明らかにした。
パク・シニャンの今回出演が実現される場合、なんと4年ぶりのお茶の間復帰だ。
彼は過去2011年のドラマ「サイン」以来お茶の間で会うのが難しかった。
普段格別な話術を誇示してきた、そういったことから芸能プログラムでのカムバックが期待が高い。
一方、パク・シニャンは、過去2013年の映画「パクスコンダル」の後休息を取って次期作を検討してきた 。sohyunpark@xportsnews.com /写真=エクスポツニュースDB


web拍手 by FC2


最新記事


>